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三橋・伊藤「学園都市?」

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/02/03(木) 22:18:05.35 ID:BlOhsBwr0
伊藤「フーン、ここが学園都市ねぇ…」

三橋「ちぇい!」 伊藤「ぐぴっ!?」ゲシィ!

伊藤「なぁにすんだよ、いきなし…」

三橋「ボケ、キョロキョロすんじゃねーよ。カッペだと思われんだろーが」

伊藤「だってよー、珍しいべ。いろいろと…未来都市なんだぜ?」

三橋「知ってんだよ、んなこたーよ。だからって未来人どもにバカにされたかねーだろ」キョロキョロ

伊藤「言いながらオメーも興味津々じゃねーか…」

三橋「お、なんだあのハイテクなメカは。なんかチョロチョロ動いとるぞ」

伊藤「ホー、すげーな。ありゃ多分空きカン拾ってんだぜ」

キカイ「ウ゛ィーう゛ィー」

三橋「オー、なんだなんだ、こっち来やがったぞ」

キカイ「あ゛ー゛ーあ゛ー」 三橋「なんだ、この野朗は…」ガンガン

伊藤「ブプ…多分だけどよ、そのキカイ、オメーがゴミだって認識してんじゃねーかな…ウププッ」

三橋「ザケンな、ゴミクズがァ―――!!!」シュッ キカイ「あ゛ッッ!?」バキィ!

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男「へえーいいアパートじゃん」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2010/12/04(土) 02:24:05.64 ID:2e2O+vyr0
宅配「では、私たちはこれで!」

男「はいーありがとうございましたー」

男「・・・ふぅ・・・あとはこのダンボールとの戦いだけか・・・」

男「・・・先に食料買いにスーパーにでもいくかな・・」

ガチャ

男「うお!外暗っ!しかもさむ!コートコート・・・」

隣人「・・・・」

男「う、お・・あ、あ・・始めまして!今日からあの・・引っ越してきた・・あの・・その・・」

隣人「・・・・」

ガチャ

男「・・・・なんだ・・無愛想な人だな」

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執事「なーんだ??」

5 名前:HAM ◆HAM/FeZ/c2 [>>1感謝] 投稿日:2010/12/04(土) 17:17:15.26 ID:2I9sZ2Jo0
執事「なーんだ??」

少女「…わからないわ」

執事「降参ですか」

少女「…教えて」

執事「答えは、リンゴです」

少女「リンゴ」

執事「そう、リンゴでございます」

少女「リンゴね」

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紬「げんじつ!」

4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/12/04(土) 10:05:03.96 ID:dcJRU0Nd0
事の始まりは、私が高校2年の時の春である。
そのとき、私『琴吹紬』は軽音楽部に所属し、新入生の勧誘活動に躍起になっていた。
そこで運命的に彼女『鈴木純』と出会う。彼女が唯一我がクラブに見学に来たのである。
そのときに出会った彼女の笑顔を見た瞬間に、私の心はとらわれた。
そう、私は彼女に一目惚れをしたのである。
そして、それは私の彼女を追い求める4年間に至る生活のスタートでもあった。
それ以来、彼女に向けライブ中にウインクをしたり
朝校門で待ち伏せ彼女に挨拶をしたり
またあるときには彼女のリコーダーに口付け・・・
いやこれは大脳が発達した理性ある人間として断じてやっていないが
まあ、そんな感じの私の彼女を振り向かせる努力の日々が続いたのである。

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澪「よし! 唯の等身大布ポスターを抱き枕に縫いつけ終わったぞ!」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/12/04(土) 20:37:38.58 ID:79sNridO0
澪「我慢できず途中でちゅーしちゃったり興奮して手許が狂っちゃったせいでちょっと歪だけど、とにかく完成したぞ」

澪「私だけの抱き枕。私だけの……唯///」

澪「」ジー

澪「ああああ唯が私を見つめてるよぉおおおおおおおお////」

澪「どうしよう興奮してきた」

澪「だ、抱きしめちゃおうかな/// そのための抱き枕だもんな」

澪「」ギュー

澪「ああああああ唯可愛いよおおおおおおおおおおおお」

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純「もうヤった?」

4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/12/04(土) 21:16:04.21 ID:S4m9UZOX0
梓ん家!


純「はぁーっ、退屈ー!何かしようよー!」

梓「CDならあるから、なんか適当なのかけていいよ」カチカチ

純「ていうかさー。梓、目の前にお客がいるのによくもまあそこまでおざなりに出来るね」

梓「んー?ゴメン、何か言った?」カチカチ

純(ダメだこりゃ)

ガチャ

憂「お待たせー。どうしたの?純ちゃん」

純「憂ー、梓がメールばっかりして目の前の親友を放置するよー!」

梓「ちょっとメール返してただけでしょ」

純「ずっとじゃん!さっきから何回もじゃん!」

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孝俊「ハァハァ・・・は、話は後だ!逃げろ!!アイツらが来る!!」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/12/04(土) 22:13:25.26 ID:2TX10IiW0
(数時間前)

スタッフ「おつかれさまでしたー!」

孝俊「おつかれさまです。本日はありがとうございました」ガチャ

孝俊「ふぅ・・・」コンコン

孝俊「あ、どうぞ」

スタッフ「失礼しまーす」

スタッフ「いやぁエビゾウさん、さっきは素晴らしかったですよ」

孝俊「いえいえ・・・僕なんてまだまだですよ・・・。あ、ちなみに今はタカトシの方です」

スタッフ「あ、そうでしたかwところでタカトシさん、体調の方はどうですか?」

孝俊「んー・・・まだ本調子ではないですねぇ・・・」ゴホッゴホッ


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上条「どうかなさいましたか?」美琴「な・・・何でもないわよ///」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/12/03(金) 22:32:19.06 ID:QQ/hgF8+0
美琴(なんでこんなことに・・・)

先生「今日から、研究の一環として生徒一人につきアルバイトの執事を付けることになった」

美琴(はぁ?うちの学校も無駄な所に金かける様になったのねぇ)

先生「我が校では義務教育の段階で各業界のトップリーダーを目指す教育を行っていて」

先生「その為には部下の人間を上手に操る技術も必要だろう」

美琴「せんせー、でもそういう人がいると何かと自分一人ではやってけない人も現れるのでは?」

先生「なぁに、これは生徒を楽させるためではないし、もう一つの目的がある」

美琴「?」



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律「なあいいだろー?」いちご「え、ヤダ」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/12/03(金) 21:38:34.40 ID:tAtazsrR0
律「さきっぽだけでいいからさ?」

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梓「中野梓ハーレム計画」

5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/11/15(月) 17:48:50.61 ID:sCgR3jaUP
こんにちは、中野梓です。
学生生活2度目の学祭が終わり、一段落しました。
クラスの出し物や先輩達とのライブが上手くいき、気分は上々です。

突然ですが私はハーレムを計画しています。


題して「中野梓ハーレム計画」


私がこの学校を選んだ理由でもあり、私の原動力。

  『ハーレム』

誰もが考えたことがあると思います。

学祭が終わったことで心に隙ができる今がチャンスです。
これまで積み上げてきたものを見せる時がきたのです。

全ては私のため、ハーレムのため。

まず最初に澪先輩と律先輩を仕留めたいと思います。

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美琴「あたしの妹がこんなに可愛いわけがない」

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/31(日) 00:58:33.85 ID:F2qx3u13O
御坂妹「それはナルシストというものでは? と、ミサカは素体の新たな性癖の露見を疑います」

美琴「ち、違うわよ! その、妹としてよ! 妹として!」

御坂妹「妹……、私はお姉様にとって可愛い妹となり得るのでしょうか?」

美琴「当然! よし、今日は今からアンタに姉妹というものの素晴らしさを教えたげる!」

御坂妹「ミサカにはミサカの都合があるのでけっこうです、と、ミサカは少々冷たく突き放します」

美琴「…」

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女「・・・またしようね?」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/30(土) 20:03:28.35 ID:/PkyWTG10
男 カタカタ

男「ん、ん・・・」ノビー

男「・・・つかれたな」

カチャ

男「ん?」

女「お茶を持ってきたっ」

男「ん・・・ありがと」

女「レモンティーよ?」
女「はい、どうぞ」コト

男 ・・・ゴクリ
男「・・・うん、おいしいね」

女「うふふ」ニコ

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憂「おねぇちゃんが帰ってくる前に済ませちゃおう!」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/28(木) 22:43:44.76 ID:hAFGIodc0
憂「ただいま」

真っ暗な玄関。答えてくれる家族は誰もいない。

両親は海外へ旅行中、姉は部活で帰りが遅いのだ。

憂「さてと」

制服のブレザーを脱ぎ、ハンガーに掛けながら呟く。

憂「おねぇちゃんが帰ってくる前に済ませちゃおう。」

階段を降りて、一階にあるトイレへと向かう。

ガチャリとドアを開けた私を芳香剤の香りが出迎えた。

憂「ここで、おねぇちゃんが今朝うんこしたんだよね・・・」

そう呟いて、便座をいとおしそうに眺めた。

至福の時間である。

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唯「いないれ!」

17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/30(土) 19:51:54.92 ID:4ulu7dVtO [2/17]
梓「サッカー部?」

純「そっ!後輩から頼まれちゃって…」


後輩A『先輩お願いします!友達がピンチなんです!』

後輩B『こんなの頼めるの純先輩しかいなくて…』


純「まあ、私は頼りにされてるからね!」

梓「便利な人だって思われてるんじゃないの」

純「なにぃ〜!」

憂「まあまあ。で、何人集めればいいの?」

純「8人」

梓「は…8人!?サッカーって11人でやるものでしょ!?」

純「だから困ってんの!次の試合までに助っ人集めなきゃ廃部だから…」

憂「私たち三人入るとしてもあと5人かあ…」

純「梓!お願い!けいおん部の皆さんに頼んで!あの人たちなら廃部になる気持ちわかると思う!」

梓「わかったよ…放課後聞いてみる」

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唯「澪ちゃんの足の指おいしいね(笑)」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2010/10/30(土) 18:53:36.44 ID:W82Neo5d0 [1/14]
律「そうだろ。私は前々から食べてみたかったんだよ」

紬「焼き加減が最高ね。梓ちゃん焼くのうまいわね」

梓「憂に教わったんです。あれーもうなくなっちゃいましたね」

唯「おかわりー」

律「よーし左の足の指も食っちゃおうぜ」

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